アタッカーズ

NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 夫公認NTR 浮気相手(僕の上司)とのセックスでしかイケなくなってしまった妻に懇願されて、泣きながら浮気を許すしかなかった僕。 美園和花

夫と結婚して、平凡ながらも平穏で幸せな日々を過ごしていました。唯一の不満は、セックスが物足りなくて満たされない事。夫は私を一度もイカせてくれません…。そんな中、仕事の打ち合わせと称して訪ねて来た夫の上司・滝本さんが、夫の留守をいい事に私に迫ってきたんです。…あろう事か私は、夫では味わえない快感を知ってしまいました。あの日以来、夫に抱かれても心はどこか上の空で…。滝本さんとの関係は、あやまちだって事くらいわかってる。だけど一度知ってしまったらもう、あのセックスの快感を求めずにはいられなかった。
NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 唾液が混じり合う密室接吻社長室 実浜みき

夫の会社が多額の負債を負い、倒産が現実味を帯びてきた。そんな時、取引先の小沢社長から自社の買収の提案が…。願ってもない千載一遇のチャンス。しかし、ひとつ条件があった…。私が小...
NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 私を舐め●す義父の接吻 結月りあ

半年前、酔った義父に突然キスされた。義父は覚えてないかもしれないが、私はあのキスが忘れられなかった。そして今日、半年ぶりの帰省で義父の家に泊まる。夫は私を置いて朝から出かけてしまった。義父と二人きり。気まずさを感じていると義父が突然切り出した。「キスがしたい…」義父の熱く湿ったキスが再び私のカラダを犯した。
NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 「25歳になったら結婚しようね」幼馴染と10年前にした約束の続きをする、夏の日の駆け落ちセックス。 神木彩

10年前にした約束覚えてる?「25歳になったら結婚しようね」って言ってたやつ。私には彼氏がいて、キミには彼女がいる。でも、こんな運命みたいな再会しちゃったら…私は運命を信じてみたくなった。ねぇ…あの場所に行かない?約束をしたあの場所で、その続きを確かめてみたいんだ。
NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 「フェラチオは浮気じゃないよね?」貞操観念がズレている人妻上司のエグいフェラチオ口内射精 夏目彩春

社内結婚の末に出産し職場復帰した夏目。子育てに仕事にと慌ただしい毎日の中、苛立ちと満たされない欲求を抱えていた。妊娠出産を経て、夫とのセックスはなくなってしまっていた。本当は抱かれたい、でも自分から誘う勇気もない。そんなある日の夜、酔い潰れた夏目が目を覚ますと部下である中島とホテルにいた。無防備な姿で眠る部下の股間を前に、思わず男根にしゃぶりつく夏目。「フェラチオは浮気じゃないよね?」タガが外れた人妻の欲望が解放されていく…。
NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 モニタリングNTR 妻の愛を確かめたくて…。 夏目彩春

僕と付き合う前、妻は結構遊んでいたらしい。僕には勿体ないぐらいの美人だし、昔は昔だと理解しているつもりだ。でも…ふとした瞬間に考えてしまう。妻は僕で満足しているのかと。考え出したら止まらなくなってしまった。妻の愛を確かめたくて…誰かに妻を口説いてもらいたくなった。こんな事、親友のアイツにしか頼めない。
NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 朝帰りした妻が3か月間で間男に中出しされた回数125回。その間、僕が中出ししたのはたったの1回だった。 夏目彩春

結婚して早や15年。娘は進学し寮生活を送っている。しかし毎日のように連絡を取り合い、家族仲も夫婦仲も良好だと思い込んでいた。…が、娘から最近お母さんと連絡が取れないとメールが…。そういえばこの前同窓会に行ったあたりから様子がおかしい。違和感を覚えた僕がこっそり妻のスマホを覗き見ると、カレンダーには数字が記されていた。トータル125、しかし僕には数字の意味が分からなかった。そして数字の意味を理解した時には、もうすべてが手遅れで…。
NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 両手が使えない義父の性処理をさせられています…。 夏目彩春

仕事中に転倒し、両手を骨折してしまった。自分で食べる事さえままならず、息子夫婦に身の回りの世話をしてもらう事になった。しかし、両手以外は元気で…。息子の嫁を見ているだけで下半身が反応してしまった。しかし自分で処理することも出来ず…日に日に性欲は増すばかり。悪い事だとは思いつつ…自分の欲望には逆らえず…息子の嫁に性処理まで頼んでしまった。
NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 スリルに溺れた昼下がりの露出調教。 栗山莉緒

結婚して五年。夫は私に興味がないし、私も夫に何かを期待することは無くなった。いつしか私は、誰からも求められない寂しさからSNSに自撮り写真を上げるようになった。リアルでは空気のような存在でしかない私が、誰かに見られている…。不思議な興奮が胸を締めつけ、いつしかそれがクセになった。やがて私は倉田という男に身元を特定されてしまう。怖かった。逆らえばすべてバラされるんじゃないかと思った。だけど彼は私の奥底に眠っていた「誰かに見られたい願望」を見透かすように、私自身も知らなかったパンドラの箱を開けた。
NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 「僕、結婚するんだよね」そうなんだ…じゃあ今夜は君を寝かさないから…12年ぶりに元カノと朝陽が昇るまで中出ししまくった結婚前夜の僕。 美園和花

12年前に付き合っていた元彼から連絡があった。久しぶりに声を聞いて、会いたくなった。なのに「結婚するんだ」って言われて私は嫉妬した。一線は越えるつもりはなかったのに気持ちが昂...
NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 最高の愛人、最高の中出し。 海老咲あお

仕事が上手くいかず、ひとり夜景を眺めていた。そんな僕を見てキミは、そっとキスをしてくれた。僕には妻がいて、キミには夫がいるのに…。キミは僕の手を取ってホテルへ誘った。どうしてこんなオジサンにキミはこんな事をしてくれるんだろう。考えても答えは出ないまま…その日からキミは僕にとって最高の愛人になった。
NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 痴●電車 嫌なのに…触られるだけで、悔しいほど私のカラダが感じてしまう…。 夏目彩春

混み合う電車の中、下半身に手の感触があった。勘違いだと思いたかったが、明らかに違う。大声を出して助けを呼ぼうとしても上手く力が入らなくて、立ってるだけで精一杯になってしまった。…こんなの初めてだった。次第に意識が朦朧とし、目を覚ますと見知らぬ場所で知らない男がいた。全身を支配する猛烈な快感。拒めば拒むほど私のカラダは悔しいほど絶頂してしまい…。
NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 何もないド田舎に転勤になった女上司と僕はセックスしかする事がなくて…。 夏目彩春

上司の夏目さんと地方への転勤が決まった。何もないド田舎での暮らしは仕事以外する事がなくて毎日退屈だった。それは夫と離れて単身赴任の夏目さんも同じだった。僕達は毎日のように職場で顔を合わせ、社宅では隣同士。必然的に互いの距離は縮まっていった。そして僕達は勤務時間以外は会えばセックスをする関係に溺れていった。
NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 「先っぽだけならいいですよ」と言ったけど…ボケた義父のチ〇ポが気持ち良過ぎて挿入された瞬間に絶頂してしまうなんて。 実浜みき

私は今、同居している義父に頭を悩ませている。認知症が進行して私の事を亡くなった義母だと思い込んでしまっている。そのせいか、私は何度も義父に襲われそうになっていた。なんとか未遂で済んだものの義父は諦めてくれなかった。一度してしまえば義父の気持ちも落ち着くかもしれない…。そう思った私は先っぽだけならいいですよと…関係を持ってしまいました。
NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 人妻寝取られ仮面パーティー 流川はる香

香織は小説家として脚光を浴びる一方、私生活では夫との関係に冷え込みを感じていた。時同じくして、担当編集者から女性のリアルな性欲をテーマにした作品を求められるが、倦怠期に陥った自身の夫婦関係と執筆のプレッシャーで思うように筆が進まずにいた。そんな中、富裕層向けの社交場を運営する男と出会い、取材と称して「仮面パーティー」と呼ばれる秘密の社交イベントに足を踏み入れることに。そこでは仮面で素性や肩書きを隠した男女が、社会的抑圧から解放されるかのように快楽を貪っていて…。
NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 友達の目を盗んで、僕は友達のお母さんと何度も肉体関係を持った。 西條るり

友達の家に遊びに行くと、いつも友達のお母さん‘るりさん’が出迎えてくれる。綺麗で優しくて…僕は密かに憧れていた。だけど一つ困った事がある。思春期の僕には刺激が強過ぎる、目のや...
NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 夫の目の前で犯●れてー 背徳のエレジー 小野坂ゆいか

仁美の夫・良信は、演歌歌手・西城哲也のマネージャーをしている。西城は夫妻の家に訪れた際、仁美に一目惚れし強引に迫る。良信が急病で入院中も仁美を犯し続ける西城。そんな関係が続く中、良信は偶然ふたりの情事を見てしまい…
NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 妻を差し出すか、会社をクビになるか。究極の選択を迫られ、絶倫上司に妻を差し出すしかなかった言いなり温泉旅行。 夏目彩春

社内で不正を働いた俺がクビを免れたのは、上司である須崎さんのおかげだった。……須崎さんには感謝してもしきれない。だけど須崎さんはその見返りとして、俺の妻を要求してきた。俺は逆らう事ができず、要求に従い研修旅行に妻の彩春を連れて行くより他なく…。はだけた浴衣からのぞく肌、潤んだ瞳に浮かぶ戸惑い、いつもと違うオンナの顔をした妻…。俺は嫉妬と屈辱に胸を灼かれ、だけど従わざるを得ない己の惨めさに、ただただ唇を噛みしめるしかなかった…。
NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 親友の彼女と酔った勢いで関係を持ったその日から、親友に内緒で何度もセックスした大学4年の夏。 梓ヒカリ

大学4年の夏。それぞれの進路も決まり始め、学生最後の夏を楽しんでいた。今日も親友のトミフミとその彼女のヒカリといつもの店で飲む、お決まりのコース。あと何回こんな風に過ごせるん...
NTR・寝取り・寝取られ

【NTR】 哀しみの穴モテ姉妹

貴方の住む町に「姉妹」はいないだろうか。そういえば‥と思い起こしてみると、一組や二組はすぐに見つかる。思春期の頃、そんな姉妹を見て何かしら考えてみたことはないだろうか。男ならより強く考えてしまうのではないか。共に育ち暮らすこの姉妹の、女同士の関係とは、いったいどんなものなのか?と。この物語の姉妹にも、他人からは窺い知れない確執がある。妹のみゆは思春期の頃から姉のななみに対し、ずっと劣等感を抱き続けてきた。それというのも、母が姉ななみを、何かにつけて引き合いに出し、妹みゆを叱り続けてきたからだ。「オネェちゃんに比べてアンタってコは_」母の決まり文句はいつもそうだった。みゆはだから、必要以上にななみを意識し、それがいつしか憎しみへと徐々に変わっていったのだ。姉がみゆを直接叱責したわけではない。諭したわけでもない。ある意味、みゆの一方的な自意識のせいである。とはいえ、みゆの思春期から適齢期へ至っても憎悪は人知れずくすぶり、着実に増殖を続けていたのである。この物語はそこから始まる。さて、「穴モテ」である。はたまた「穴モテ女子」である。まわりの男どもがやたらと【ワタシ】に言い寄ってくる。コナを掛けてくる、鬱陶しいほどに。(そんなにワタシって魅力的なの?放って置けないほど女としてソソるのかしら)彼女はモテていると思い込んでいる。ところが男たちにしてみれば、そんな彼女こそ、都合の良い女なのだ。適当におだてあげチヤホヤさえすれば、簡単にやらせてくれる女なのだ。飾らずに言えば、肉便器だ。しかし、当の本人は気付いていない。同性からは「イタイ女」と思われているのかもしれない。とはいえ、中には周りからそう見られている事を薄々感じながらも、イタイ女をわざと演じているタイプもいるようだ。めんどくさい恋愛なんかしたくもない、男に依存した付き合い、男に振り回されるような生き方なんかしたくない、もっとサバサバした関係で、割り切った体の関係のみで生きていたい、そんなふうに「自立した女」でありたいと望んでいる女性も、実は、いることはいる。あえて穴モテ女子を演じている女性のことだ。さて、ここからが命題だ。果たして、この物語に登場する姉妹は、文字通り穴モテなんだろうか。あるいは、穴モテを演じているのだろうか。貴方はどう思いますか?